GEFメールニュース 2026.1.27 2026年02月02日メールニュース配信 GEFメールニュースにご登録いただいている皆さま 厳しい寒さが続き、各地で雪や低温による影響も伝えられる時期となりましたが、最近は山火事のニュースも多く報じられるようになりました。気温上昇や乾燥の長期化により、山火事が起…[くわしく]
3/4(水)開催 NSC定例勉強会「知っておきたい水リスク~企業はどう向き合うべきか~」 第1回:国内外の水資源事情を知る 2026年01月26日イベント 水は生命に必須の資源であり、人間の生活や社会・経済の基盤としてあらゆる産業の事業活動にも欠かせません。しかし現在、世界全体での利用増大、気候変動による偏在化や土地利用の利害などにより、世界各地で水資源の供給が脅かされて…[くわしく]
《メディア出演》1/16 放送 かわさきFM「TO THE NATURE」:インドネシア・スラウェシ島の熱帯林と日本のバイオマス発電について 2026年01月21日お知らせ 1月16日放送のかわさきFM 自然環境教育番組「TO THE NATURE」に、当フォーラムで木質バイオマス発電に関する調査・政策提言を担当する飯沼佐代子が出演しました。番組では、インドネシア・スラウェシ島の生物多様性の…[くわしく]
GEFメールニュース 2025.12.25 2025年12月25日メールニュース配信 GEFメールニュースにご登録いただいている皆さま 年の瀬を迎え1年を振り返る時期となりました。 能登半島地震から間もなく2年が経とうとしていますが、復興への道のりは今も続いており、被災された皆さまの歩みに改めて思いを寄せ…[くわしく]
公益信託地球環境日本基金 2026年度の募集開始(締切:2/13) 2025年12月25日お知らせ 公益信託地球環境日本基金の2026年度(令和8年度)の募集を開始します。 本基金は、地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来35…[くわしく]
1/13(火) セミナー:生物多様性とビジネス―“進化のるつぼ”スラウェシの熱帯林と再エネの隠れた関係 2025年12月25日イベント 気候変動と生物多様性はどちらも企業にとっての重要課題ですが、生物多様性の数値化や評価は難しく、何をすればよいかわからないという声もよく聞かれます。特にサプライチェーンが長い場合、原料生産地の生物多様性を適切に評価すること…[くわしく]
《メディア掲載》ひとしずくウェブサイト「ロジックモデルの策定など複合的な伴走支援で見つけた環境団体広報の最適解」 2025年12月24日お知らせ GEFが取り組む、輸入木質バイオマス発電における課題や持続可能性に関する調査や提言活動を、PR会社である「ひとしずく株式会社」に伴走いただきました。ひとしずくとの共同作業について、GEFスタッフの鈴嶋克太が振り返るインタ…[くわしく]
年末年始休業のお知らせ 2025年12月24日お知らせ 地球・人間環境フォーラムは、下記の期間お休みをいただきます。 <年末年始休業期間> 2025年12月27日(土)~2025年1月4日(日) 何かとご不便をおかけしますが、ご理解をいただきますようお願いいたします。 なお、…[くわしく]
IPCCシンポジウム『直面する気候変動に対処するための様々な道筋を考える』の開催 2025年12月23日イベント 気候変動の影響・適応・緩和策は、日常生活や地域経済に直結しています。本シンポジウムでは、気候変動に関する政府間パネル(IPCC)や国内の科学的知見の評価、適応・緩和の実践例を通して、次世代の参加者が今後自ら実践できる取り…[くわしく]
【ブログ記事】「木質バイオマス発電はカーボンニュートラルではない」~パタゴニア「アクティビズム・ストーリー」に寄稿 2025年12月10日お知らせ パタゴニアのウェブサイト「アクティビズム・ストーリー」に、地球・人間環境フォーラムの飯沼佐代子と鈴嶋克太が寄稿した記事「木質バイオマス発電はカーボンニュートラルではない」が掲載されました。 この記事では、カナダやインドネ…[くわしく]